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    2019.03.30(土)
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    JR橋本駅南口の「県立相原高校」リニア建設と再開発で、4月から橋本台に移転

    <お知らせ>
    アクセス数不振に伴い、掲載内容の大幅な削減を行いました(画像14枚削除など)

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    <写真>2019年4月に移転開校する「県立相原高校」の新校舎・本館棟
    野津田公園北交差点そばに「リニア中央新幹線 小野路非常口」ついに建設着工か
    橋本駅・16号沿いの「餃子の王将 相模原店」リニア新幹線整備で、6/30(木)閉店への続きです。

    JR橋本駅南口の「神奈川県立相原高等学校」が、リニア中央新幹線建設と駅前再開発で、
    現校舎から1.5km離れた橋本台4丁目の新校舎へ、2019年4月1日(月)に全面移転します。
    【現校舎】→場所はコチラ(神奈川県相模原市緑区橋本2-1-58)
    【移転先】→場所はコチラ(神奈川県相模原市緑区橋本台4-2-1)

    開校から96年の歴史を持つ「相原高校」

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    <写真>JR橋本駅南口にある「県立相原高校」の現校舎
    県立相原高校は、1923年(大正12年)4月16日に「神奈川県立農蚕学校」として開校したのが始まりで、
    1954年(昭和29年)2月1日より現校名に改称され、今年で開校96周年を迎える歴史的にも古い学校で、
    農業科(畜産科学科・食品科学科・環境緑地科)と商業科(総合ビジネス科)の両学科を設け、
    学校敷地内には農業科の実習でも使用される牧場や農場が設けられています。

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    <写真>JR橋本駅南口にある「県立相原高校」の現校舎
    JR橋本駅南口の正面に位置することから、これまでも駅周辺の再開発や整備等で、
    度々学校の敷地(県有地)が削られてきましたが、今回JR東海などが進めている
    品川~名古屋間で建設中の「リニア中央新幹線」の整備と駅前再開発計画に伴い、
    学校を全面移転することになり、これまで移転準備が進められてきました。

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    <写真>現校舎の南門と、学校敷地内通り抜けに関する看板
    これまで現校舎では学校の南北に延びる中央の通路を、周辺住民が通り抜けできるよう、
    一部の門が解放されていましたが、今回の移転に伴って2019年3月末で通り抜けできなくなります。

    現校舎から約1.5km離れた、職業大跡地に移転

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    <写真>敷地北側に「体育館」や「本館棟校舎」が配置され、校門もこちら側にある。
    今回の学校移転先は、2013年3月末で廃止され、東京都小平市に全面移転した
    厚労省所管の省庁大学校「職業能力開発総合大学校 相模原キャンパス」跡地の一部で、
    峡の原(はけのはら)地区にある「相模原機械金属工業団地」の南側に位置しており、
    株式会社紅梅組が施工し、2017年夏ごろから校舎建設が着工していました。

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    <写真>敷地南側から見た新校地と、広大な敷地の新校地(敷地外より)
    新校舎は北側の校門に面した「本館棟」をはじめ、敷地北側に「体育館」や「部室棟」、グラウンド、
    中央部に「環境緑地科実習棟」、「環境緑地科教棟」、「食品科学科教棟」、「畜産科学科教棟」を配置し、
    現校舎と同様に移転先においても、農業科が実習などで使用する「鶏舎」や「豚舎」、「牛舎」などを設け、
    地域に開放する予定の「馬小屋」や「見本家畜舎」、販売業務を行う「直売所」も設置される予定で、
    同校畜産部が販売する生たまご「相こっこ卵」は、2019年9月からこの新しい直売所で販売予定です。

    峡の原車庫~相原高校新校舎間の「相原76号線」も開通

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    aihara76-20190329_5.jpg aihara76-20190329_6.jpg
    <写真>上から西橋本4丁目交差点・中間地点・終点の順。左は高校方面、右は峡の原車庫方面。
    今回の移転開校に伴って、相模原市では県立相原高校(新校舎)へのアクセス向上を目的に、
    アクセス道路「相模原市道 相原76号線が整備され、2019年3月27日(水) 午前11時に開通しました。
    →地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本台3丁目)

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    今回の開通区間は、津久井広域道路 西橋本4丁目交差点(峡の原車庫前)~相原高校新校舎間で、
    校舎側の延長約80mは2017年に暫定開通し、その際に「トヨタメトロジック」は土地を部分移転しましたが、
    2018年度には暫定開通区間も含め、相模原市によって延長300mの区間において道路本整備が実施され、
    道路予定地内にあった産廃処理業者「山崎産業」は近隣(相原高校新校地グラウンド北側)に移転した他、
    「メルシーフラワー本社・神奈川物流センター」は相模原市中央区上溝の新社屋に移転しています。

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    アクセス道路の全体幅員は23m(車道9m、自転車道2.5m×2、歩道4.5m×2)で、
    同区間には縁石で区切られた「自転車道(延長約300m、一方通行)」も設置され、
    2015年3月29日(日)に西橋本5丁目交差点~西橋本4丁目交差点間で開通した
    都市計画道路 相原大沢線(幅員17m)」の実質的な延伸路線となっており、
    将来的には町田街道や相原駅西口側まで1本で結ばれる計画です。
    (※但し、今回開通のアクセス道路は都市計画道路では無い)

    新校舎へのアクセスは、相模原駅・橋本駅から路線バスに

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    <写真>最寄駅から相原高校新校舎へのバス路線網(2019年現在)
    また、現校舎からは約1.5km離れた場所で、鉄道駅からも遠い為(橋本駅から徒歩30分以上)、
    多くの学生がバスや自転車での通学に移行するとみられ、最寄停留所の「峡の原車庫」バス停を結ぶ
    相31(相模原駅南口~峡の原車庫線)」、「橋40(橋本駅南口~緑ヶ丘~峡の原車庫線)」、
    橋41(橋本駅南口~西橋本~峡の原車庫線)」は、利用者が増加することが見込まれています。
    (※但し、橋40は平日の始発が橋本駅南口8:20発の為、学校登校時には間に合わない)

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    <写真>学校移転を前に、増便が行われた「橋41(橋本駅南口~西橋本~峡の原車庫線)」
    なお、神奈中バスではこの学校移転を見越して、2019年3月16日(土)のダイヤ改正において、
    新校舎最寄りの「峡の原車庫」バス停を結ぶ「橋41(橋本駅南口~西橋本~峡の原車庫線)」では、
    登下校の時間帯に増便(計5本増発)され、同時に津久井営業所の車両も新たに運用に入るようになり、
    橋本営業所との共管路線になりましたが、元々本数が少ない為、登下校時間以外は増便されませんでした。

    これまで、JR橋本駅前に「県立相原高校」が、JR相原駅寄りに「県立橋本高校(1978年開校)」がある為、
    よく両校が混同されることが多々ありましたが、今回の移転によって相原高校が完全に橋本駅から離れることから、
    こうした誤解も解消しそうです(※相原高校の校名は元々、現校舎の地名が「大字相原」だったことに由来する)
    【県立橋本高校】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本8-8-1)

    橋本駅前の「相模原協同病院」も、2020年度に移転へ

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    そして、同じくJR橋本駅南口側にある「神奈川県厚生農業協同組合連合会 相模原協同病院」も、
    県立相原高校新校地隣(職業大跡地の一部)に、2020年度に全面移転予定となっています。
    【現病院】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-8-18)
    【新病院】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本台4-1-1)

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    <写真>相原高校隣の「病院予定地」の様子(左は相原高校側、右は旧職業大正門側)
    新病院予定地では現在、病院建設工事の準備が進められており、
    2019年4月に着工を予定しており、新病院はRC造・地上6階建てで、
    2020年夏には完成する見込みです。

    相模原協同病院の移転先は、前述の県立相原高校新校地と同様に、駅から離れた場所になる為、
    敷地内には新たにバスロータリーも設置される計画で、移転後は神奈中バスの峡の原車庫線を中心に
    峡の原車庫から相模原協同病院への路線延伸といった再編が行われるものとみられます。

    「橋本こどもセンター」も、4月に旭中敷地内に移転へ

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    <写真>橋本こどもセンターの現施設。移転の為、3月30日で閉鎖される。
    リニア中央新幹線関連では、直下に「神奈川県駅(仮称)」が建設される
    児童厚生施設「相模原市立橋本こどもセンターも用地取得の対象となっていることから、
    近隣の旭中学校敷地内に新センターを建設し、2019年4月1日(月)に移転オープンします。
    【現施設】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-1-37)
    【移転先】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本1-12-26)

    同センターは1994年(平成6年)4月の開館以来、25年に渡って地元の子供達に親しまれてきましたが、
    今回、橋本りんご保育園隣の相模原市立旭中学校の敷地内(グラウンド西側)に移転することになり、
    現センターは2019年3月30日(土)をもって閉鎖されます(31日は引っ越し作業のため休館)

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    <写真>旭中学校敷地内に建設された「橋本こどもセンター(新施設)」
    新センターは鉄筋コンクリート造2階建て(延床面積849.58㎡)で、2018年度に施設が建設され、
    移転によって併設する「橋本児童クラブ」の定員を増やしたほか、静かな部屋で話ができる「相談室」や
    中学生・高校生が創作体験を行う「創作活動室」を設けるなど、設備や機能の充実を図っています。

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    ちなみに現センターの南側には、市道同士が交わる「橋本こどもセンター前」交差点がありますが、
    今回の施設移転によって、この交差点名称も今後廃止される可能性が高そうです。
    →地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本1丁目・2丁目)

    国道16号「餃子の王将」跡地周辺では、用地の先行取得も

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    <画像>橋本変電所前交差点から見た餃子の王将跡地と、リニア通過予定地点の地図
    一方、JR橋本駅南口近くの国道16号線 橋本変電所前交差点横にあり、
    2016年6月30日(木)をもって閉店した中華料理店「餃子の王将 相模原店」跡地は、
    閉店後に全て解体されましたが、その後はカーディーラー「MINI相模原」の旧店舗跡地や
    周辺の戸建住宅なども含め、JR東海が「リニア中央新幹線用地」として先行取得を行い、
    現在は中堅ゼネコン「奥村組」が、トンネル掘削工事を進めています(2021年1月まで)
    【餃子の王将跡地】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-20-19)
    【MINI相模原跡地】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-20-16)

    hashimoto20190329_4.jpg hashimoto20190329_1.png
    <画像>餃子の王将東側の先行取得用地と、先行取得用地概要図
    この他にも、餃子の王将東側にあった駐車場(うち1ヶ所は餃子の王将第2駐車場)も、
    JR東海が先行取得を行い、一部では工事が行われ、残りはJR東海用地として管理されています。

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    <写真>餃子の王将東側の先行取得用地内に設置された看板
    ちなみに現地にはこうした距離標のような看板が設置されており、
    この直下を「リニア中央新幹線」が通過することが示されています。
    →地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-19の一部)

    今後計画中の南口再開発。京王線橋本駅の移設も検討

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    <地図>橋本駅南口再開発の土地利用案。京王線の駅移設も検討されている。
    橋本駅前に駅が設置される「リニア中央新幹線」は2027年度の開業を目指していますが、
    相模原市では今後、リニア開業にあわせて橋本駅南口周辺の再開発事業を計画しており、
    上記地図の赤枠の地区内では、リニア開業までを目途に先行してまちづくりを進めていく方針です。

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    <写真>1990年(平成2年)3月に開業した「京王相模原線 橋本駅」の現駅舎
    市では「京王相模原線 橋本駅」を、現在の位置からリニアの駅寄りに移設することを検討しており、
    リニア駅舎のJR駅舎のほぼ中間に、京王線の駅舎を設置する案で計画を進めていく方針です。
    【現駅舎】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2-3-2)
    【移設先】→地図を表示(神奈川県相模原市緑区橋本2丁目/※座標は目安です)

    学校情報
    神奈川県立相原高等学校
    学校種別:高等学校(公立)
    所在地: [現校舎]
     神奈川県相模原市緑区橋本2-1-58
    [新校舎]
     神奈川県相模原市緑区橋本台4-2-1
    アクセス:[現校舎]
     JR横浜線・JR相模線・京王相模原線
     橋本駅南口より徒歩3分
    [新校舎]
     相模原駅南口・橋本駅南口より
     「峡の原車庫」バス停下車
    -- その他情報 --
    開校日:1923年4月16日開校(旧・県立農蚕学校)
    1954年2月1日現校名に改称
    2019年4月1日移転開校
    前身:[新校舎]
     職業能力開発総合大学校 相模原キャンパス
     (1973年10月~2013年3月)
    施工業者:[新校舎] 株式会社紅梅組
    用途地域:
    • [現校舎]
    • 第二種住居地域
    • [新校舎]
    • 準工業地域
    ※いずれも2019年03月30日時点での情報です。
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    コメント
    6件
    1. 元町田市民からの相模原市相原住民 (2019年03月31日 22:49)

      橋本駅は周辺に高校や病院、商業施設が徒歩圏にコンパクトにまとまっていて利用しやすいのですが、今回の開発で高校や病院が徒歩圏内でなくなってしまうのは不便に感じる所です。しかし、これからリニア駅ができる=新幹線の駅ができるのと同じと考えると…橋本駅も大きくなるのだなと改めて実感しました。膨大な情報提供、大変参考になりました。有難うございました。

    2. 壮年サンデー (2019年04月01日 04:15)

      押しやられる様で相原高・協同病院等各関係者の方々は気の毒だな。国策の犠牲者か

    3. るっく (2019年04月01日 08:47)

      乗換駅とあったので、駅舎は上下の移動だけと思っていましたが、
      概略図で見るとリニア線と現在の橋本駅の位置関係は微妙に遠いですね。
      高低差も含めると最短でも250m(町田駅の小田急とJRの改札の距離で上下方向もあるイメージ)は歩く必要がありそうです。
      大荷物を抱えてとか、体の不自由な方などは歩く歩道が欲しいかも。
      何事もギリギリ・最短・効率が大好きな人は、乗り換えも「リニアのように駆け抜ける」必要がありそうです。(笑

    4. るっく (2019年04月01日 09:00)

      ↑「歩く歩道」ではなく、「動く歩道」でした…

      橋本駅前が発展することを前提に高校や病院、こどもセンター、王将さんも移転してくれたとおもいます。駅の構造と在来線&リニア駅の接続形式が不明ですが、駅ナカと称して連絡通路の両サイドに飲食店とお土産店がズラッと…
      お客が使うお金はJR東と東海が総取りで、誰も駅から出ず地元に還元されずな、ただの乗換駅にならなければ良いですね。
      改札の距離が遠いのであれば、一旦駅から出る構造にした方がいいかもです。

    5. 橋本利用民 (2019年04月08日 00:50)

      統一地方選挙が終わったので、書き込みますが、相原高校は今回落選した加山現市長の出身校なんですよね。
      皮肉なことに学校が移転する年に落選とはなんとも複雑ですが、今後新市長に代わって、橋本の再開発案にも変化が出てくるのか思案が問われますね。

    6. maka2 (2019年09月15日 22:48)

      どう考えてもJR東日本・京王・JR東海(特急に該当する列車のみ)と事業者がバラバラな以上駅から出る構造になることは100%間違いないです
      構内通路のみって今だと古い考えですから
      (改札外は自由通路として整備する所が多い、新宿駅も今東西自由通路とするための工事中[横浜駅みたいな感じの自由通路化を目指している])

      もし京王を真ん中に置く場合、京王の関連ショップも移転するだろうからそうなったら現状と対して差はでないかと
      (京王が駅ビルで力入れてくる可能性もあるし)

      既存の私鉄駅でも最近
      下北沢は改札が完全に分離され、大和駅は改札内で中間改札による検札をしています

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