• イベント/
    行政・災害
    イベント/
    行政・災害
  • 町田市堺・忠生
    町田市堺・忠生
  • 町田市鶴川・町田
    町田市鶴川・町田
  • 町田駅周辺
    町田駅周辺
  • 町田市南部・相模原
    町田市南部・相模原
  • 
    ホーム
    2016.01.17(日)
    Post:5 Tweet:19 Like:0

    【変わ町10年目突入記念】少し懐かしい写真を振り返ってみた(風景編)

    おかげさまで変わりゆく町田の街並みはこの度、10年目に突入いたしました。
    これを記念いたしまして、古参レポーターである木曽の民さんから、
    およそ6年半ぶりにお送りいただいた投稿写真とともに、
    少し懐かしい姿を振り返っていこうと思います。

    但し画像が多い関係で、記事は風景編とバス車両編の2部構成で掲載していきます。
    今回は「第1部・風景編」です。2003年~2008年の写真を中心にご紹介していきます。

    「第2部・バス車両編」は、下記URLをご覧ください。
    →http://machida-road.seesaa.net/article/432569870.html

    エレベーター設置工事前の町田バスセンター

    machida-bc20160101_1.jpg machida-bc20160101_2.jpg
    <写真>町田バスセンターアイランドの西友側階段(2003年撮影)
    2003年ごろ撮影の町田バスセンターアイランドの西友側エスカレーター・階段です。
    当時はエレベーターがなく、ペデストリアンデッキに昇るエスカレーターと階段のみで、
    車椅子利用者は階段に設置された専用のリフト(車椅子用階段昇降機)を使用していました。
    →場所はコチラ(東京都町田市森野1丁目)

    machida-bc20160101_3.jpg machida-bc20160101_4.jpg
    <写真>町田バスセンターアイランドの西友側階段(左:2003年、右:現在)
    この車椅子用リフトは、大下市長時代の1987年9月1日に設置されたものですが、
    西友側階段はその後、2003年11月1日から2004年10月22日まで行われた
    エレベーター設置工事で、一部の乗り場が日生ビル前へ一時的に移設され、
    2004年10月23日に工事完了に伴って、元の乗り場に戻されました。
    (※当初は2004年12月14日まで工事が行われる予定だった)

    machida-bc20160101.png
    <地図>当時の町田BC乗り場移設状況(2003~2004年)
    移設の対象となったのは1番・4番・6番・7番で、1番はアイランド内の4番の場所に、
    4番・6番・7番は日生ビル前(15番乗り場付近)にそれぞれ一時移設されたほか、
    町13と夜間高速バス広島行きも乗り場変更の対象となりました。

    この他、工事期間中は階段昇降機の撤去に伴って、
    アイランド内で車椅子の乗降ができないということで、
    専用の仮設乗り場が日生ビル先の大原簿記法律専門学校付近に設置されました。

    なお、今でこそ当たり前になったノンステップバスですが、この頃は導入台数もあまり多くなく、
    町39系統(町田BC~市立室内プール~野津田車庫)では専用リフトバス(ま5、ま197)が
    運行されていました(※リフトバスは2011年2月4日に運行終了。現在は北海道で活躍中。)
    →神奈中バス 町田営業所の「リフトバス(ま197)」運行終了

    町田駅~大正堂本店を結ぶシャトルバス

    taishodo20160101.jpg
    <写真>公社森野住宅内の大正堂・送迎バス乗り場(2008年3月撮影)
    小田急町田駅西口・JR町田駅南口から程近い集合住宅「森野住宅」内に設置されていた
    町田駅とルームズ大正堂本店(相模原市南区上鶴間本町)を結ぶ送迎バス乗り場です。

    かつては町田駅前に存在した家具店「大正堂(跡地は現在のラウンドワン)」ですが、
    その名残からか、町田駅から大正堂本店に来てもらうために運行されていたようで、
    当時は日中に1時間1本運行されていましたが、いつの間にか送迎バスは廃止されました。
    【町田駅送迎バス乗場】→場所はコチラ(東京都町田市森野1丁目1番地)
    【ルームズ大正堂本店】→場所はコチラ(神奈川県相模原市南区上鶴間本町9-50-45)

    旧病棟時代の町田市民病院とSARSに関する看板

    simin20160101_1.jpg simin20160101_2.jpg
    <写真>町田市民病院 旧病棟南口(裏口)と当時流行したSARSの看板(2003年撮影)
    2009年に解体された町田市民病院の旧病棟と南口に設置されたSARSの看板です。
    SARS(重症急性呼吸器症候群)は、2002~2003年に中国等で流行した新型肺炎の一種で、
    当時は日本のメディアなどでも頻繁に取り上げられていました(※日本国内での感染者はなし)

    ちなみにかつては、旧病棟裏手に本棟とは別に、
    長屋造りの指定伝染病患者用の隔離病棟が存在したそうですが、
    町田街道側の東棟が建設された1990年代後半頃の第1期増改築工事で、
    その隔離病棟は解体されたようです。
    →建物(終):町田市民病院 増改築工事

    火葬場跡地に整備された公園に残る面影

    asahimachi20160101_1.jpg
    続いてご紹介するのは、町田市民病院近くにある「町田市立旭町2丁目児童公園」で、
    この場所には昔「旧町田市火葬場」が設置されていたそうです。
    →場所はコチラ(東京都町田市旭町2-13)

    その施設は、1927年(昭和2年)に当時の町田町(現・町田市)が開設した
    木造平屋(198.3平方メートル、60坪)の薪炭兼用炉を備えた火葬場で、
    火葬炉は敷地に2基あったものの、火葬時間が4時間以上要することから、
    1974年(昭和49年)頃には胎児、会葬などに多く利用されていたそうです。

    その後、町田市上小山田町に1975年(昭和50年)、
    町田市を含めた周辺4市(現在は日野市を含む5市)で組織された組合運営の
    「南多摩斎場」が出来た際に役目を終え、公園が整備された経緯があるそうです。

    また、階段下の公園入口に設置されている「チカンちゅうい」の看板は、
    かつて存在した町田市立原小学校(2002年3月閉校)のPTAが設置したもので(現存せず)、
    看板には当時流行していたポケットモンスターの「ピカチュウ」がイラストで描かれていました。

    asahimachi20160101_2.jpg asahimachi20160101_3.jpg
    <写真>旭町2丁目児童公園にあった火葬場時代の階段(左:2003年、右:現在)
    公園内には2000年代前半頃まで、階段が二つ並んでいましたが、
    この奥側にある石段は火葬場があった当時のものだそうです。

    なお、火葬場時代の階段は現在、花壇に生まれ変わっており、
    地域ボランティアの方々によって、定期的に手入れされており、
    2015年春には町田市の花壇コンクールで優良賞も受賞しています。

    takimotohashi20160101_1.jpg takimotohashi20160101_2.jpg
    ちなみにこの公園横にある「通称:市民病院裏のトンネル」は、
    外観上トンネルに見られがちですが、町田街道に架かるれっきとした橋梁で、
    「滝本橋(たきもとはし)」という橋の名称が書かれた銘板も取り付けられています。
    →場所はコチラ(東京都町田市旭町2丁目)

    1960年(昭和35年)3月に完成したこの橋は、町田街道では最も短い橋ですが、
    名称の由来はおそらく、橋が架けられた当時の住所だった本町田(現在は旭町2丁目)と
    滝の沢地区を結ぶ橋という意味で、地名の頭文字を取って付けられたものと思われます。
    (※この界隈は、1966年7月の住居表示実施で「旭町」に変更された。)

    なお、かつては壁面に落書きが多く、街灯も少なかった為、この辺りは暗い雰囲気でしたが、
    近年は壁面の塗り替えや街灯の増設などで、暗い雰囲気は大分解消されたように思います。

    市民病院前のらーめん花樂 町田店(初代)跡地

    karaku20160101_1.jpg karaku20160101_2.jpg
    <写真>店舗建替工事中のらーめん花樂 町田店(初代)跡地(2003年ごろ撮影)
    2003年ごろ撮影された市民病院前バス停(木曽方面)の様子です。
    当時この場所には、ラーメンチェーン店「らーめん花樂 町田店(初代)」がありましたが、
    2003年10月に店舗建替が行われ、同店の新業態「らーめん味噌工房」が出店したものの、
    2014年4月に再び「らーめん花樂 町田店(二代目)」に転換され、味噌工房は消滅しました。
    →市民病院前バス停横の「らーめん味噌工房 町田店」4/6(日)で閉店へ

    写真にも写っていますが、この頃の神奈中では方向幕に代わって、
    LED行先表示器が順次導入されていましたが、方向幕の車両もまだ多く走っており、
    写真のレモンガスラッピング広告車だった「ま136」も2003年当時は幕車の状態でした。
    (※ま136は2006年にLED化、現在は廃車済。)

    なお、花樂といえば、神奈中グループの神奈中システムプランが運営している店ですが、
    この場所はかつて、神奈川中央交通町田営業所(第二車庫)があったことは有名ですね。
    →場所はコチラ(東京都町田市森野4-17-19)

    karaku20160101.png
    当時の町田営業所は、現在のフードワン森野店がある土地と、
    現在のらーめん花樂がある土地(第二車庫)の2ヶ所に分かれていました。

    しかし、車両の保有台数増加で手狭になった営業所の郊外移転を進めていた神奈中では、
    町田営業所も敷地拡大等を目的に、1969年8月に野津田町へ移転(野津田車庫)しました。

    <旧営業所のその後>
    旧営業所の土地については、引き続き神奈中が管理し、
    旧町田営業所跡地には神奈中直営のボウリング場「神奈中町田ボウル」が出店し、
    1970年代にはボウリング場を改修して「スーパー三和 森野店(地上2階建て)」が開業し、
    1階に売り場、2階に三和本社が入居し、2007年1月8日まで同建物で営業が続けられました。

    その後、店舗建替に伴って、本社機能は相模原市南区の麻溝台物流センター内に移転し、
    2008年6月に完成した新店舗には、三和の新業態スーパー「フードワン森野店」が出店しました。
    (※現在の本社所在地は、町田市金森4丁目の三和小川店内)

    なお、営業所跡地の名残からか、建替えられた建物は現在も神奈中が所有する貸店舗で、
    それを株式会社三和が使用している状況です。

    <旧第二車庫のその後>
    一方、旧第二車庫は規模を縮小し、森野操車所としてしばらくの間は残されていましたが、
    その後はタクシー営業所などを経て、1978年7月に「くるまやラーメン」がオープンしています。
    くるまやラーメンとしての営業は、フランチャイズ契約が解消された2000年あたりまで続き、
    その後はくるまやラーメン時代の店舗を改装して、らーめん花樂(初代)に転換されました。

    バスベイ設置に伴う「浄水場前」のバス停移設

    josuijo20160101_1.jpg josuijo20160101_2.jpg
    市民病院前バス停の1個手前の「浄水場前」バス停(町田BC方面)では、
    滝の沢浄水場用地の一部を使って造られたバスベイの利用開始に伴って、
    2003年6月30日(月)に停留所が約90m先に移設されたときの様子です。
    この影響で、上下線の乗り場が最大170mほど離れることになりました。
    【旧停留所】→場所はコチラ(東京都町田市旭町2丁目)
    【現停留所】→場所はコチラ(東京都町田市旭町2丁目)

    旧山崎団地一街区と町田3・3・36号線

    yamazaki20160101_1.jpg yamazaki20160101_2.jpg
    <写真>旧山崎団地一街区と地区内の外周路(2003年4月撮影)
    ここからは、2007年1月に当サイトを立ち上げるきっかけにもなった
    町田市山崎町の山崎団地内を抜ける「都市計画道路 町田3・3・36号線」と
    建替えのため、2007年末に取り壊された「旧山崎団地1街区」を見ていきます。

    写真は2003年4月ごろに撮影された山崎団地1街区ですが、
    2003年3月に閉校した忠生第五小学校の校舎もまだこの頃は健在です。
    ちなみに校舎は、山崎保育園の新園舎建設に伴って、2012年に取り壊されました。
    →山崎保育園の移転予定地である「旧忠生第五小学校」校舎解体工事開始

    そして、写真に写っている山崎団地1-1号棟前の低い建物は、当時存在した集会所です。
    集会所の前には井戸があり、お年寄りがよくペットボトルで水を汲みに来ていたそうです。
    (※旧山崎団地一街区の集会所施設は、既に現存せず)

    m3336-20160101_1.jpg m3336-20160101_3.jpg
    <写真>山崎団地一街区と町田3・3・36号線(左:2003年4月、右:現在)
    続いて、山崎団地内の「都市計画道路 町田3・3・36号線」の昔と今の様子です。
    →場所はコチラ(東京都町田市山崎町)

    左は2003年4月ごろに撮影された当時の様子ですが、
    この時点ではまだ都市計画道路の工事は着工されておらず、
    山崎団地入口バス停(2002年2月までは、忠生五小前バス停)に向かう
    山崎団地2街区の住民が通り抜けできるよう、一の橋下や2-6号棟付近では、
    道路予定地の一部が歩行者用通路として暫定的に開放されていました。

    m3336-20160101_2.jpg m3336-20160101_4.jpg
    <写真>山崎団地一街区と町田3・3・36号線(左:2006年春、右:現在)
    続いて、2街区の2-6号棟付近から見た町田3・3・36号線の昔と今の様子です。
    左は2006年春ごろ撮影された写真ですが、この時は既に道路工事が着工しており、
    遠くに掘削中のショベルカーが写っています(当時は立体交差付近で先行して工事をしていた)
    →場所はコチラ(東京都町田市山崎町)

    これら道路予定地は、山崎団地が造成された1960年代後半から存在しますが、
    道路が事業着手する直前ごろまで、道路予定地の一部が広場として開放され、
    その頃は団地や周辺に住む多くの子供たちが遊び場として利用していたようです。

    投稿者の木曽の民さんがまだ子供だった頃の1980年代、
    当時流行していたラジコンカーで遊んだ経験がご本人もあるそうで、
    未舗装でかつ階段状に傾斜が付いていた計画道路の予定地内は、
    まさに格好のオフロードコースだったと思い出を語っています。

    また、計画道路予定地の空には電線もなかったことから、
    カイト(凧の一種)を飛ばしている人も多く居たそうです。

    なお、この道路は2007年10月に開通(上山崎入口~木曽団地南交差点間)し、
    写真に写っている山崎団地一街区も建替えに伴って2007年末に取り壊され、
    現在は大型マンション「サンヒルズ町田山崎」に生まれ変わっています。
    →道路(終):(木曽山崎)町田3・3・36号線
    →建物(終):サンヒルズ町田山崎(旧1街区)

    今は無き、境川団地の「スーパートーユー」

    toyu20160101_1.jpg toyu20160101_3.jpg
    <写真>閉店前日のスーパートーユー(2008年9月13日撮影)
    境川団地内にあった「スーパートーユー(2008年9月14日閉店)」の閉店前日の様子です。
    現在は「ウエルシア薬局 町田境川店(2009年10月8日オープン)」が入居しています。
    →場所はコチラ(東京都町田市木曽東2-10-1 [旧住所:木曽町777])

    toyu20160101_2.jpg toyu20160101_4.jpg
    左は店舗正面側から、右は店舗裏側から撮影した様子です。
    まず、店舗正面側ですが、赤い屋根は現在も存在しますが、
    形状はトーユー時代のものと若干異なっており、現在設置されているものは、
    ウエルシア出店時に支柱を含め、すべて新しいものに交換された経緯があります。

    また、店舗裏側は現在も、施設内に境川市場名店街(現:境川商店街)が入居している為、
    この専用入口は現存していますが、倉庫部分はウエルシア出店時に増床等を行った関係で、
    当時と現在では若干、外観が異なります。

    toyu20160101_5.jpg toyu20160101_6.jpg
    そして店内ですが、閉店前日ということもあり、レジは大変混雑し、
    多くの商品棚で売り切れとなっている様子が伺えます。
    →スーパートーユー(境川市場)、9/14で閉店へ
    →境川団地のスーパートーユー跡に「ウエルシア 町田境川店」10/8open!

    今は無き、木曽団地の「Odakyu OX木曽店」

    odakyu-ox20160101_1.jpg
    <写真>閉店2日前のOdakyu OX木曽店(2008年8月29日撮影)
    こちらは木曽団地内にあったスーパー「Odakyu OX木曽店(2008年8月31日閉店)」です。
    トーユーとほぼ同時期に閉店しましたが、現在は「スーパー三和 木曽店」が入居しています。
    →場所はコチラ(東京都町田市木曽東4-18-1 [旧住所:木曽町1092])

    odakyu-ox20160101_2.jpg odakyu-ox20160101_3.jpg
    上記と同日に撮影されたOdakyu OX木曽店の店内の様子です。
    OXの場合は近隣店舗があり、売れ残った商品は他店に移動出来るためか、
    一部の売り場を除いて、商品棚がスカスカという状態ではなかったようです。

    ちなみに木曽店の店長は閉店後の異動で、木曽店が閉店した4ヶ月後の
    2008年12月にオープンした鶴川店の店長に就任されたそうです。
    →OdakyuOX 木曽店、8/31(日)で閉店へ
    →スーパー三和 木曽店、11/11open!

    構内踏切時代の階段が現在も残る「鶴川駅」

    tsurukawa20160101_1.jpg
    写真は、鶴川駅南口改札がある下りホーム(小田原方面)先頭寄りです。
    現在も残されているこの古い階段(※但し使用はされていない)は、
    駅舎とホームの間に「構内踏切」があった頃のものだそうで、
    当時は乗降客がそれを渡って行き来していました。
    →場所はコチラ(東京都町田市能ヶ谷1丁目)

    その後、列車の本数増加や手狭だった柿生駅の待避線の代わりに、
    1977年(昭和52年)に優等列車退避用として上り側に副本線が追加され、
    その際に跨線橋が掛けられたそうです。なお、構内踏切については、
    待機線建設以前に廃止となっているようです。

    ちなみに写真に写っている車両は、当時まだ現役だった小田急5200形(5255F)です。
    小田急最後の「小田急顔」の車両ですが、当該車両は2012年1月8日に定期運行を終了し、
    最後まで残った小田急5000形についても、2012年3月16日をもって引退しています。

    以上、少し懐かしい写真を振り返ってみた(第1部・風景編)でした。
    引き続き「第2部・バス車両編」をご覧の方は、下記URLからアクセスいただけます。
    →http://machida-road.seesaa.net/article/432569870.html

    投稿いただいた木曽の民さんには、この場をお借りして心より感謝申し上げます。
    また、ご覧いただいた皆様も、ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございます。
    今後とも、10年目に突入した変わりゆく町田の街並みをよろしくお願い申し上げます。

    スーパー
  • スーパー
  • 投稿者
    投稿スペシャル(No.12:木曽の民さん)
    シェアするリンクタグ
    0
    コメント
    5件
    1. 進撃の町田巨人 (2016年01月17日 19:48)

      あけましておめでとうございます。
      今年もよろしくお願いします。

      10年目突入おめでとうございます。
      懐かしい写真ばかりですね。

      今後もおもしろい記事、楽しみにしております。

    2. 黒船 (2016年01月18日 21:32)

      >三和の格安スーパー「フードワン森野店」
      三和HPでは「低価格」と謳っていますが、人によっては主観的な表現にしか思えないようなこともあります。せめて「新業態の」とかの様な表現が妥当でしょうか…。突っ込んでばかりで申し訳ない。

      「Odakyu OX木曽店」は、今は亡き母に車で連れられてよく行きました。テナントとして「茶月」が入っていたので、よく持ち帰りの寿司を買った記憶がありません。

    3. 黒船 (2016年01月18日 21:35)

      思いっきり、変な表現で書き込んでしまいました…。失礼しました。

      ×よく持ち帰りの寿司を買った記憶がありません。
      ○よく持ち帰りの寿司を買った記憶があります。

    4. るしあ (2016年01月19日 22:11)

      トーユーは懐かしい。
      朝市は昔よく行ったなぁ。

    5. 元西新井住民 (2016年01月20日 09:37)

      鶴川駅の構内踏切。懐かしいですね。構内踏切まで写っている画像はネット上で見当たりませんが、廃止してそんなに日が経っていないのは、Web-Tsurukawaさんの思い出写真館さんにあります。ちなみに、鶴川駅の記憶で、印象深いのが、思い出写真館さんで見られる、ズラッと並んだ電話ボックスですね。

    このコメント機能は、上記の記事に関する話題のみとさせていただいております。
    (※URLを本文中に書き込むことはできませんので、ご注意ください。)

    お名前
    (必須)
    ※赤い項目が未入力の為、投稿できません。
    コメント
    ※誹謗中傷等の不適切な書き込みはご遠慮ください。
    この内容でコメントを投稿しますか?
    コメントを投稿しています。しばらくお待ちください。
    記事以外の話題は、当サイトの掲示板をご利用ください。
    掲示板
    管理人はコメントへの返信を行っていませんので、管理人宛てのメッセージは、メールをお送りください。
    お問い合わせ
    [Update] 2016-01-17 00:00:00